合唱日本一に輝いた箕輪中部小と箕輪中に特製の記念品をプレゼントしました!

記念演奏前に楽屋を訪れ、藤澤理事が代表で記念品を手渡ししました。

平成30年度のこども音楽コンクールの合唱部門で、箕輪中部小学校と箕輪中学校がそれぞれ日本一となる、文部科学大臣賞を受賞。

小学校と中学校の合唱部門で、箕輪町が日本一をダブル受賞です。

同じ市町村が、同じ部門で小学校・中学校を制覇したのはかなりレアではないでしょうか。

6つの部門で、それぞれ小学校中学校の日本一が決定。オペラシティーコンサートホールで授賞式と代表演奏が行われました。
6つの部門で、それぞれ小学校中学校の日本一が決定。オペラシティーコンサートホールで授賞式と代表演奏が行われました。

この快挙に、東京箕輪会も何かお祝いをしたい!ということになり、3月23日(土)東京オペラシティーコンサートホールで開催された、授賞式&記念演奏会で、両校の児童と生徒のみなさん全員に記念品を渡してきました。

あざやかな包み紙をデザインしたのは、理事でデザイナーの浦野英明さん(沢出身)。

3つのデザインで1セット。小学校、中学校の合唱メンバー、全員にプレゼントしました。一番右が逆さま・・・。
3つのデザインで1セット。小学校、中学校の合唱メンバー、全員にプレゼントしました。一番右が逆さま・・・。

理事で会計担当の藤澤正彦さんが代表して箕輪中部小の合唱団と、箕輪中学の合唱部に手渡ししました。

授賞式と記念公演の前に、東京箕輪会の6人が楽屋を訪問。理事の藤澤さんが代表してプレゼントを渡しました。
授賞式と記念公演の前に、東京箕輪会の6人が楽屋を訪問。理事の藤澤さんが代表してプレゼントを渡しました。
楽屋で少し緊張気味の箕輪中部賞の合唱団のみんな。 この後、すごい歌声で会場を圧倒しました。
楽屋で少し緊張気味の箕輪中部賞の合唱団のみんな。
この後、すごい歌声で会場を圧倒しました。
箕輪中学の合唱部には、終演後ロビーでお渡ししました。
箕輪中学の合唱部には、終演後ロビーでお渡ししました。

この日の様子は、26日(火)のみのわ新聞の1面にも掲載されたそうです。

箕輪中部小学校は、唐澤流美子先生指揮で『ウラ・ニモローこころの住処ー』(作詞・作曲:唐沢史比古)を熱演。
箕輪中部小学校は、唐澤流美子先生指揮で『ウラ・ニモローこころの住処ー』(作詞・作曲:唐沢史比古)を熱演。

東京箕輪会では、今後も、箕輪町を背負って東京でコンクールやコンテスト、試合に出られる方や、東京での表彰を受ける方に対して、“東京のおじさん、おばさん”的ポジションで応援&協力していきたいと思います!

終演後、ロビーの看板前で箕輪中学校の合唱部の集合写真
終演後、ロビーの看板前で箕輪中学校の合唱部の集合写真
中部小学校・箕輪中学校みんなで一緒に。公式カメラマンや保護者やら、撮影する人がいっぱいで、みんな超いい笑顔。
中部小学校・箕輪中学校みんなで一緒に。公式カメラマンや保護者やら、撮影する人がいっぱいで、みんな超いい笑顔。
最後は箕輪に帰る箕輪中のバスをお見送りしました! (中部小のバスは間に合わなかった……)
最後は箕輪に帰る箕輪中のバスをお見送りしました!
(中部小のバスは間に合わなかった……)

来年のコンクールもがんばってくださいねー!!

当日配布したパンフレットも掲載しておきますね。

1ページ目
2ページ目
3ページ目 各部門の代表校が掲載されています。
3ページ目
各部門の代表校が掲載されています。
4ページ目 3月にラジオとテレビで当日の様子が放映されます。スケジュールはこちらをCHECK。
4ページ目
3月にラジオとテレビで当日の様子が放映されます。スケジュールはこちらをCHECK。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください